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2014.05.28

機能創造理工学科の坂間弘教授らの研究グループが、二酸化チタンの光触媒活性を決める因子を発見しました

理工学部機能創造理工学科の坂間弘教授、東京工業大学大学院理工学研究科の小澤健一助教、東京大学物性研究所の松田巌准教授と山本達助教らの研究グループは、光触媒である二酸化チタン(TiO2)結晶の表面における光励起キャリアの振舞いをリアルタイムで観察し、キャリア(電子と正孔)寿命が触媒活性を決定する重要な因子であることを発見しました。
 
詳細はこちら(本学公式HP掲載内容)をご覧ください。